馬小屋 de 虐待

雌豚に与える部屋など馬小屋で十分だ。人並みな扱いなど奴隷を付け上がらせるだけ。家畜は家畜らしく、言葉などかけてやる必要なんて微塵もない。ただ主人の欲望の赴くままに、虐待されていればいいのだ。どんなことをされても口答えは言語道断。その口から洩らしていいのは被虐の叫び声のみ。主人に奉仕し悦ばせるだけの存在、それが雌豚奴隷の本来の姿だ。

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