下男の肉奴として毎夜調教されるハイソ夫人 一条綺美香

私の名前は綺美香、主人は一条グループを築きあげた栄太郎です。私は四年前に主人に見染められて当家に後妻として入り、この豪邸を切り盛りしています。でも最近主人は歳のせいか事業にも私にもすっかり情熱を失ったみたいで・・私はいつしか性欲を持て余して毎夜激しいオナニーに耽るようになったんです。ところがある夜、日頃蔑視して足蹴にしている下男の銀次に覗かれ脅迫のネタにされあげく毎夜私の寝所に押し入って来ては・・

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