縄酔い人妻 性奴●に堕ちてしまう若妻 葉月桃

母の一周忌。夫と相談して実家を売却することに決めた桃は、叔父のすすめで遺品整理をしていた。そこで古い箪笥から麻縄と写真を見つける。その写真に写っていたのは桃の母が緊縛され陶酔している姿だった。「お前の母は縛られて興奮する女だった」と叔父の告白。桃は縛られて気持ちよくなっている母のことがうらやましく思えた。「あなた、ごめんなさい。私、マゾの快感に目覚めてしまったみたい……。」

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